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【メディアワークス】三日間の幸福 by 三秋 縋 さん ・・・ ひさびさにいっぱい泣いた・・・そして、三秋 縋さんがやばいかも?

深緑の女魔術師です。

あまり、個別の小説ネタを書いてませんが・・・

先日、読んだ「君が電話をかけていた場所」も楽しかった。

ですが、今読んだ三日間の幸福が更にやばかったです。

わたしの中で、ひさびさに本当に泣いた感じです。
(おそらくひだまりの詩以来です)

おそらく、ここまで泣けたのは途中の展開が自分の予想を反したからだと思う。

正直、読んで欲しいと切に思う作品です。

読み終えて思うことは、タイトルですね。

もう、たまりません。

後半の極限まで落ちた主人公のとった行動がなんとも・・・

ラストは良かったですね。

最後に表紙も好きですね。

読めば分かる絵ですが、重要な絵です。

残り2冊の三秋 さんの本が楽しみでしかたないです・・・

以上。


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深緑の女魔術師三秋小説三日間の幸福

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