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【角川つばさ文庫】【ぷよぷよ】ぷよぷよ シグのひみつ 7月15日発売! ってことでこーてきた読み終えたので、次回はしろいフェーリに期待!?【ネタバレ有】

深緑の女魔術師です。

というわけで、読み終えました。

前回のみんなの夢をかなえるよ!のことを考えると、このシグは!?

って感じですね。

さて、フェーリが登場します。

フェーリ好きなので、セリフが脳裏に浮かびました。

『キェー』のフォントが違ったりと、かなり力入ってます。

また、ウィッチも出てきます。

残念ながら、シェゾが居ないため、なんだか・・・

結構楽しかったですが、1作目が一番楽しいですね。

ラフィーナやクルークがなんだか、いいキャラしてるため。

2作目は2作目で、良いです。

で、3作目はなんだか微妙です。

ネタバレ的な内容は、続きに書きますが、ストーリー的になんだか進まないんですよね。

ただ、これだけは言っておきたいのは、最後の挿絵がすごい好きです。

というのも、あらためてフェーリって小さいんですね。って思うわけです。

そして、レムレスさんが大きく、なんだか好きです。

以上。

ネタバレは続きへ

最後まで読んでくれてありがとう!

拍手うれしいです・・・

 


件名に『しろいフェーリ』と書いたように、あれです。

おそらく、作中に出てくるあやしい感じのシグは『くろいシグ』では?

なんて思ったけど、くろいシグは両目赤でないんですよね・・・

ただ、前作も素敵な魔道師である、あかいアミティでないけど、

次回作はしろいフェーリが出るのでは??

なんて思ってしまいますね。

あらすじは以下
・プリンプタウンでおまつり開催
・アミティのクラスはカフェをすることに
・アミティとシグが実行委員に
・フェーリ登場
・ウィッチ登場
・ウィッチの元気薬がシグにかかって、シグが大変なこと
・ウィッチの薬とアミティの力でシグが元通りに
・おしまい

見どころは、シグに尽きますね。

興味なさそうにしながら、言われたことは、やっぱりちゃんとやるシグ。
そんなシグを支える、アミティとのやりとりは見どころ有。

ただ、タルタルもいなければ、リデルすら出ません。
もっといえば、アコール先生ぐらい出てもいいのでは??

と読んでて思いました。

小説なんだし、いろんなキャラ出してほしいです。

それこそ、ユウちゃんレイちゃんもしっかり登場させてほしいです。
(フェーリの占いにて、登場するもちょい役のみ)

ちなみに、そのシーンは20thのユウちゃんレイちゃんのシーンに近いと思われます。
(20thはクイズ出してませんが・・・)

ってわけで、次回作も期待??

以上。

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深緑の女魔術師ぷよぷよ小説

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